他のビジネス向けファイル便との違い、特徴
従来のファイル便、ファイル転送サービスでの不満
従来のファイル便、ファイル転送サービスでは、1ファイルに対して、1URLが発行されます。1回限りの送信の場合は、あまり問題にならないと思います。しかし、仕事で、会社単位、部署単位で頻繁に使う場合、使いにくい場面が出てきます。又、無料で送れるサービスでは、どうしても、広告表示が必須となってしまい、ストレージサービスは、相手側にも正しく設定してもらう必要が出てきます。
- 送った大量のリンクが溢れかえる
- 複数の顧客との、やりとりが多い場合
- 顧客が少ないが、取り扱う案件数が多い場合
- どの状態か管理するのが面倒
- いつ送ったっけ?
- 誰と誰に送ったっけ?
- もうダウンロードしてくれた?まだ?
- チームの他のメンバーの案件の状態がわからない
- 問い合わせを受けたが、担当者が休みなので、何をいつ送ったのか分らない
- 会社としての案件だけど、個人でのやりとりになって、何がやりとりされているか判らない
- 本当にファイルが削除されているのか不安
- リンクは使えなくなっているが不安
- リンクは使えなくなっているが不安
- 送受信する相手に負担を掛ける
- ダウンロード画面がわかりにくい。どこからダウンロードして良いか判らない
- ダウンロード画面で、不快な広告が出る
- 特に、ストレージ系では、相手に、ユーザー登録や、設定が必要
オクルリンク で、解決出来ます!
- 相手に負担をかけない
- 相手に、ユーザー登録や、設定の面倒を掛けません
- シンプルなダウンロードで、相手が操作に迷う事はありません
- 「全プラン広告なし」ですので、相手に不快感を与える様な広告が出る恐れは、ありません
- 案件名で検索
下の様に、案件名「オクルン」 で検索すると、タイトルに「オクルン」が含まれるか、タグに含まれるものが検索されます。
オクル、ウケトル両方で検索されるので、素材の受け渡し用や、納品用等、対象案件のファイルが一気に見つかります。

- お客様名で検索
下の様に、お客様名「ABC」 で検索すると、タイトルに「ABC」が含まれるか、タグに含まれるものが検索されます。
同じお客様で複数の案件を扱う場合でも、直ぐに、見つかります。

- 担当者で検索
自社の担当者をタグ付けしておけば、担当での検索も出来て便利です。

- いつ誰が、ダウンロードしたか判る
下の図の様に、キャビネットが「済:4 未:0」の状態になっている場合、4ファイル全てダウンロード済で、未ダウンロードが無い事が、確認出来ます。ログイン後キャビネット一覧で、ダウンロード状況が見渡せます。

更にキャビネットをクリックすると、右側の詳細表示で、どのファイルが、誰に、いつダウンロードされたか、詳細情報を、見る事が出来ます。

- 期限が切れたファイルが消えたか確認出来る
既に、ダウウンロード期限が切れたキャビネットのファイルは、一定期間を過ぎた後、自動で削除されます。
全てのファイルが削除済になっている事を、以下の様に確認出来ます。

他のビジネス向けファイル便との違い、特徴
ファイルを受取る事も出来る(送るは、もちろん)
ビジネスで使う為の便利な機能
ダウンロード期限を延ばせる
営業を通さないで、無料で、すぐ使える